行政書士に相談できる主な内容 

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行政書士に相談できる主な内容

どんなことが相談できるの?

行政書士に相談できる主な内容

行政書士は、権利・義務に関し、法令に記載されている事項で他士業者の独占業務以外のものについて取り扱えるので、非常に幅が広く
何やっているのかよく分からないと言われます。
今回、そういったわけで、全国の行政書士会無料相談会などで寄せられる相談内容から主な取扱い事件をご紹介します。
1.許可、認可の手続
農地に関すること、国有地の払い下げ、道路・河川・水路の利用や付け替え、運輸交通(運送業・倉庫業・車庫証明・自動車登録)、
産業廃棄物(収集・運搬・処理)、建設業(新規・経営審査・更新)、旅館業、飲食店営業、風俗営業、出入国管理(在留・永住・帰化・結婚)など
2.権利義務、事実証明に関する相談
法人設立、相続(遺言・遺産分割)、離婚、交通事故の後遺障害認定、贈与、売買、契約、著作権・知的財産権、福祉(保険・医療・年金・介護・成年後見)など
3.行政手続に関する相談
申立先、処理に係る期間、審査基準、特定行政書士として行政不服申立代理など
4.事業承継、企業再生、知的資産経営、海外ビジネスに関する相談
5.会計記帳、一部税務(事業税・印紙税・不動産取得税など)
6.外国人技能実習生監理団体の外部監査人